トリガ設定を確定し、[画像の保存] オプションを設定します。
トリガ設定によって、カメラによる画像の取り込み方法が決定されます。
次の 2 つのトリガモードがあります。
[セルフ]: カメラは、400 ms から 2000 ms の間の選択された間隔で画像を自動的に取り込みます。
[シングル]: カメラで画像取り込みをトリガするには、PLC などの外部ソースが必要です。
[画像の保存] トグルをオンにして、SFTP サーバへの画像の保存を有効にします。
ファイルパス、ファイルタイプ、サーバに送信する画像など、[画像の保存] 設定を編集するには、鉛筆アイコンをクリックします。[適用] をクリックして保存します。
設定を確定したら、{{key:smartSensor.runtime.enterMonitoringMode}} をクリックして、プログラムの学習結果をライブで監視します。