[可変長] タブ (文字認識 (OCRMax) 識別ツール)
[可変長] タブを使用して、 どの文字が文字中の異なる位置に表示されるかという情報を提供します。
注 : これらのパラメータは、[フィールド化] タブのパラメータを有効にし、設定したときのみ、使用します。
フィールド化を実行する文字列の長さを指定します。選択肢は、[固定](デフォルト) または [変数] です。
- [変数]: 可変長モードで操作されます。
- [固定]: 固定の文字列数モードで操作されます。
文字列の最大許容文字数を指定します。(0~100、デフォルトは、15)。
注 : このパラメータは、[文字数] パラメータが [固定] の場合、OFF となります。
文字列の最小許容文字数を指定します。(0~100、デフォルトは、5)。
注 : このパラメータは、[文字数] パラメータが [固定] の場合、OFF となります。
フィールド化サブシーケンスを指定します。フィールド化サブシーケンス開始位置は、このインデックス値より小さい値である必要があります。(0~100、デフォルトは、100)
注 : このパラメータは、[文字数] パラメータが [固定] の場合、OFF となります。
フィールド化サブシーケンスを指定します。フィールド化サブシーケンス終了位置は、このインデックス値より大きい値である必要があります。(0~100、デフォルトは、0)
注 : このパラメータは、[文字数] パラメータが [固定] の場合、OFF となります。